MOD.02 / SYSTEM DEVELOPMENT
System Build
System Build
業種特化の業務システム。
顧客管理・予約管理・施工管理など、御社の業務にフィットした業務システムをスクラッチ開発。大手の1/3コストでモダンな技術を。
§01 / Architecture
Modern stack,
Modern stack,
built for speed.モダンな技術スタック
$ cat architecture.yml
frontend:
framework: "React / Next.js / Vue.js"
language: "TypeScript"
styling: "Tailwind CSS"
backend:
runtime: "Node.js / Python / Go"
framework: "FastAPI / Express / Gin"
database: "PostgreSQL / MySQL / Firestore"
infrastructure:
cloud: "AWS / GCP / Firebase"
ci/cd: "GitHub Actions"
monitoring: "Sentry / CloudWatch"
$ _
§02 / Systems
開発できる
開発できる
システム。業種横断で対応
SYS.01 / CRM
顧客管理 CRM
顧客・案件・営業進捗を一元化
顧客情報・商談履歴・見積・請求を一元管理。営業活動の可視化と重複対応の削減を実現します。
SYS.02 / RESERVATION
予約管理 Reservation
オンライン予約・自動リマインド
24時間Web予約・LINE/メール自動通知・ダブルブッキング防止。スタッフの受付業務を大幅削減。
SYS.03 / CONSTRUCTION
施工・案件管理
工程・原価・現場連絡
案件ごとの工程・原価・進捗を管理。現場とオフィスのリアルタイム連携で情報の齟齬をなくす。
SYS.04 / DASHBOARD
社内ダッシュボード
KPI・売上・在庫をリアルタイム可視化
各システムのデータを統合し、経営判断に必要な数値をリアルタイムで可視化するダッシュボード。
§03 / Why Scratch
なぜ スクラッチ
なぜ スクラッチ
開発なのか。SaaSでは足りない理由
[ A ]
業務に フィット
するシステム
既製SaaSだとどうしても業務を合わせることになります。スクラッチなら業務にシステムを合わせられます。
[ B ]
月額費用が
発生しない
SaaSの月額課金と違い、開発費の一括支払いで資産化。長期運用ほどコストメリットが出ます。
[ C ]
データを 自社保有。
AI活用も自由。
自社データベースで管理するため、後からAI活用・データ分析へ展開しやすい設計にできます。
§04 / Process
開発 フロー。アジャイルで素早く
> STAGE 01
要件
整理
整理
現状の業務フローをヒアリングし、システム化する範囲を定義。
> STAGE 02
設計
・プロトタイプ
・プロトタイプ
UI設計・DB設計・画面モック作成。実際に動くプロトタイプを素早く。
> STAGE 03
開発
・実装
・実装
アジャイルで素早く試作し、動くものから現場に置いていきます。
> STAGE 04
テスト
・リリース
・リリース
動作確認・セキュリティチェック・本番リリース。
> STAGE 05
保守
・継続改善
・継続改善
運用後の改善要望・機能追加に継続対応。月次保守プランあり。